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メリット・デメリット | レーシック難民 レーシックってどんな手術?

 レーシックの術式に応じたメリット・デメリットは次のとおりです。、
 (出典:週間ダイヤモンド2013/3/16)

種類
価格(片目)
メリット
デメリット
スタンダードレーシック 3万〜26万円
(平均10.6万円)
・対応している施設が多い
・角膜への負担が少ない
・医師の技量に左右される
・フラップにずれ、しわができることがある
イントラレーシック 4.6万〜26万円
(平均12.3万円)
・医師の技量によらずフラップが均一
・フラップがずれにくい
・痛みを伴うことがある
・マイクロケラトームより回復が遅い
PRK 3万〜23万円
(平均12.3万円)
・フラップのずれがない。角膜が薄い人でも可能。格闘技をする人向き ・痛みを伴う。角膜混濁の可能性がある。
エピレーシック 6万〜24万円
(平均14.2万円)
・角膜が薄い人でも可能 ・痛みを伴う。視力の回復が遅い。角膜混濁の可能性がある。
ラセック 6万〜21万円
(平均12万円)
・角膜が薄い人でも可能 ・痛みを伴う。角膜変性のリスクがある。
アルコール使用の長期リスクが不明


このようなメリット・デメリットがあります。
PRK以下は少数派で、ほとんどの人はスタンダードレーシック又はイントラレーシックを受けています。

PRK以下は、「角膜が薄い人や、フラップのずれが心配な格闘技選手などに勧められることの多い術式ですが、スタンダードレーシック又はイントラレーシックでも十分対応できることがほとんど」(吉田医師)だからです。

以上、フラップの作り方に応じたレーシックの種類を説明しましたが、エキシマレーザーの照射方法に応じた種類もあります。
それが、カスタムレーシックというものです。

→ カスタムレーシックとは

 


レーシックで検索すると色々出てきます

 

レーシック

 

 

神戸神奈川アイクリニック

 

 

 

 

オルソケラトロジー

 

 

錦糸眼科

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